あなたの財産大丈夫ですか

土地調査の事なら何でもおまかせ下さい。土地売買をお考えの方、その前にする事があるのでは!? いまこそ自分の財産、見直しませんか?

所有地を相続という形で代々に残す事をお考えの方は、まず登記簿の面積と実際の面積の相違を知る事が大切です。「登記簿にちゃんと記載されているから大丈夫!!」そうお考えの方、多いと思います。しかし、登記簿に記載されている面積が必ずしも実際の面積と合っているとは限らないのです。
その為、近年の土地売買につきましては【登記簿面積】ではなく【実測面積】で売買される事が多く見られるようになりました。 又、「隣の土地との境界線がわからない!」この場合も後々の事を考えるならば、早めに対処した方が賢明でしょう。 そのような皆様の悩みに、当社はお応え致します!ぜひ一度ご相談下さい。

測量内容

土地分筆登記

ひとつの土地を複数の土地に分割する登記を土地分筆登記といいます。

土地合筆登記

隣接する数筆の土地をひとつにまとめる事を土地合筆登記といいます。

土地表題登記

新たな土地が発生した場合、所在地・地積・地目等を新たに登記簿に載せることを土地表題登記といいます。

地目変更登記

登記簿の地目と実際の地目が違う場合に変更する登記を地目変更登記といいます。

地積更正登記

登記簿に記載されている面積と実際の土地の面積に違いがある場合、その面積を一致させる登記を地積更正登記といいます。